最近は時の流れを強く感じています。
こんにちは、オレンジです。

私たちが入社したのが今年の4月。
もう半年以上前のことです。

完全に光陰矢の如し。
ボルトも目を剥くスピード感です。

ちなみにウサイン・ボルトがあの象徴的なポーズを世にお披露目したのは2008年のオリンピックです。
それだけでも眩暈がするほど時の流れを感じます。



仕事をしている上で時の流れの早さは日々感じています。
広告業界は特に強く感じるかもしれません。

例えば、取り扱うメディアに絞って考えても変化は著しいものがあります。

雑誌、新聞、ラジオ、テレビなどのマス広告の役割はここ数年のインターネットの普及によって変わりました。
また、スマホやタブレットの普及によってインターネット上の広告も変化の時期を迎えつつあります。

こうした変化を身近に実感できるのは非常に面白い部分です。
(ちなみに最近注目を集めているのはキュレーションアプリとオンライン動画)

一方、変化を捉えてお客様に利益を生み出す”企画”に昇華させるのは、面白いと同時に非常に難しい部分です。

伝創社の商品は”企画”と”アイディア”です。
私も価値のある商品を生み出せるよう、頭を捻って参ります。